誰も発言しない時の裏ワザ?実は、あえて無理難題を提案するといいんです!

ふじきちです♪

会議で「何か意見はないですか」と促しても誰も発言をしないことがあるますよね。

自分の意見に自信がなかったり、その場の雰囲気に飲まれていたりして、

言いたいことがあっても発言できないのです。

でも、これでは会議が少しも進展ませんよね。

それでは、そういう時はどうしたらいいのか、分かりますか?

まず、発言しやすい雰囲気を作ることが何より大切なんですね。

誰も意見を出さないと、”下手に目立ちたくない”という空気がその場に蔓延してくるんです。

それに参加者全貝がそのような気分になると、さらに発言しにくい雰囲気が生み出されてしまつことになるんですね。

それを断ち切るにはトップバッターの発言が特に重要なんです。

たとえば、”えっ、そんな発言でいいの?”

というような、つまらない意見をあえて言ってみるのも手なんですね。

そうすると、”それくらいなら自分の意見のほうがいい”

と、新たな意見が出てくるんです。

また、どう考えても達成不可能な無理難題を提案するのもいいのです。

「それは不可能だ」

「それならこうしたほうがいい」

と、必ず反対意見が出てくるんです。

すると自然に発言しやすい土壌ができて、議論が活発になるのですね。

試してみてください。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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