苦手な相手でも仲良くなれちゃう方法とは?誰にでもできますよ!

ふじきちです♪

今回は、相手に親しみを持ってもらうための有効な法則のお話しです。

よほど嫌いな相手でない限り、人は顔を合わせれば合わせるほど相手に親しみが湧いてくれるものですよね。

これは「熟知性の法則」といわれるもので、目にふれる回数が多いほど好感度が高るという現象なんです。

そのため、取引先にはできるだけ顔を出して、接触する機会を多く持ったほうがいいんです。

さらに、たいした用事がなくてもちょっした用事にかこつけて顔を出し、

そのとき、雑談として共通の趣味や知人の話などをすると、

より効果的なんです。

というのも、人はお互いの共通点が多いほど、相手に親しみを覚えるからなんですね、

これを「類似性の法則」というんです。

この「熟知性の法則」と「類似性の法則」をダブルで使えば、

相手はあなたにより親近感を持つようになって、コミュニケーションも格段にとりやすくなるのです。

たとえば、共通の趣味の本を入手して

「この間話していた本が手に入ったので持ってきました」

と言って顔を出してもいいんです。

このように繰り返し顔を合わせて、そのたびに共通点が多いことをアピールすれば、

たとえ最初は苦手な相手とでもよい関係を築くことができるのです。

お試しあれ♪


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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