相手の気分を害さないで上手く断る方法とは?成功率100%です!

ふじきちです♪

取引先や上司から飲みに行こうと誘われたんですが、先約があってどうしても行けない。

そんな時はどうやって断ればいいか、わかりますか?

この時、相手の気分をあまり害さずに断る には、ちょっとしたコツがあるんです。

普段、よく使われるのが

「申し訳ありません。ちょっと先約がありまして」

という「謝罪」の言葉なんですね。

相手の気分を害さないためには、この言葉の前に、

まず「感謝」の言葉を差し込んでみるのです。

たとえば、「お誘いいただきましてありがとうございます。でも、申し訳ありません」

と続けてみるのです。

こうすると、相手に対して

“行きたいのはやまやまなのだが”

“誘ってもらって大変に嬉しいのだが”

という気持ちをさりげなくアピールすることができるんです。

これは感謝→謝罪とすることで、相手は即座に断られたという印象を受けないという心理トリックなのです。

感謝されたというインパクトのほうが強いため、

自然に”本当は行きたいのだが、今日は重要な用事があるのだろう”と思い込んでくれて、

それほど気分を害さないことになるんです。

断りたい時にこそ、まずは感謝の気持ちを伝えるのが大切なんですね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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