相手のアクションが少なくなったら、実は隠し事のサイン?

ふじきちです。

今回は、こんな態度をとったら、ウソを疑え!

そんな深層心理のお話です。

ウソつきよりは、

正直者でいたい

でいたいと誰でも思うところなんですが、

でも、

どんな人でも、ときには言いづらいことや隠したいことってありますよね。

ところが、相手をよく観察していれば、

何を隠しているかを見抜くことができるんです。

人と人とのコミュニケーションは言葉だけではなくて、

話し方、表情、しぐさ、

のすべてを使って行われているんです。

このうちのどれかが欠けたり、不自然になっただけで、

相手は違和感を覚えるんです。

たとえば、何か隠し事がある場合だと、

表情は取り繕うことができても、しぐさには表れてしまうことが多いんです。

特に、身振りや手振りが少なくなったら、

何かを隠そうとしている可能性が高いんですよ。

ふつうに話しているときは、

手振りを交えて、自分の言いたいことを伝えようとするものなんですが、

その動きからウソを見破られてしまうのではないかという不安が、

逆に手の動きを抑えてしまうわけなんですね。

また、この動作も同じで、

手にポケットを入れる、

手をこぶしにする、

やたらとものを触るなどの行為にも、

手の動きを隠そうとする意図が隠されているんです。

もし、手を動かすことが減ったと気づいたら、

話題を変えてしまったほうが、相手はホットするでしょうね。

逆に真意を正しておく必要があるなら、

ここで追及の手をゆるめては、ダメですよ。

いつも、ありがとうございます。

今回の記事は、おっと役に立ちましたが?

まだまだ、お得情報もあるので、この下も見てくださいね。


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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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