相手に不快感を与える言葉、第1位はなんだかわかりますか?それでは発表します!

ふじきちです♪

仕事をたくさん抱えこんで忙しそうだにしている同僚を見ると、

つい手伝いたくなるという人も多いだろうね。

その時、あなたならどんな言葉をかけますか?

たとえば、

「たいへんだね。手伝ってあげようか?」

はどうでしょう。

忙しい相手を気遣い、自分から手伝いたいと意志表示しているのだから何の問題もないように思えますよね。

でも、これはあまりいい言い方ではないんです。

ちょっとした言葉の使い方の違いで、相手に与える印象は大きく変わるのです。

この言い方の場合、

「手伝ってあげようか」

が問題なんですね。

これでは言われる側は、

「本当はそれほど手伝いたいわけではないけれど、仕方ないから手伝うしかないな」

と言っているようにも受けとれるんです。

さらに、恩着せがましいとさえ感じるでしょう。

また「お前は能力ないから、そんなに仕事がたまるんだよ」

と無能さを指摘されているように感じる人も、なかにはいるかもしれないんです。

いずれにしても

「~してあげる」

という言い方は、相手に不快感を感じさせたり、上から見下ろされているような気分にさせるため、要注意なんですね。

では、どう言えばいいのだろうか。ごく素直に

「手伝つよ」

という言い方がベストなのです。

手伝いたいという気持ちをストレートに伝えていて当たり障りがなくて、

相手にいろいろと想像する余地を与えないんです。

こんな言葉をさらっと口に出せれば、職場の人間関係も円滑にいくはずですよ。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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