相手と親しくなりたかったら、照明が明るい店と暗い店どっちがいいの

ふじきちです。

今回は、照明で警戒心が大きくかわる?

そんな、深層心理のお話です。

たとえば、誰かと食事をしたり、飲んだりする店を選ぶとき、

その店の照明が、

明るいか、

暗いか、

で選ぶのもひとつの方法なんですね。

もしも、相手と親しくなりたかったら、

煌々とした明るい店ではなくて、すこし暗めの店をれ編んだほうがいいんです。

明るい場所だと、人は自分のすべてをさらけだしているようで、

落ち着かないんです。

どんな人でも、自分を100パーセント相手に知ってほしいとは思わないんです。

誰にでも、ちょっとしたアラや欠点があるし、隠しておきたい本音もありますよね。

人間とは、そういうものなんです。

明るい場所だと、顔の作りや表情や、着ているものの細かいところまで、

全部みられているようで、なんだか落ち着かないような気がするんですが、

同じことが、内面的にも言えるんです。

つまり、すべてを見透かされそうで、不安になるのです。

相手に対して、

自分が見せたくない部分も、しっかり見てるんじゃないか。

と警戒心を抱いてしまうんです。

人は、自分を100パーセントさらけ出して付き合うことは、あまりないですよね。

秘めた部分があるというのが、普通なんです。

そう考えると、明るい部屋よりも、すこし暗めの部屋のほうが警戒心が薄れて、

落ち着いて話ができるんですね。

このことを思えておくと、

誰かと距離を縮めたいときの場所選びに、役立つはずですよ。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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