椅子に浅く座る人は相手に気を許していないって本当なの?ホントです

ふじきちです。

今回は、椅子の座り方でわかる、他人の心理を覗いちゃいましょう。

もしも、話している相手が椅子に浅く腰かけていたら、相手はあなたに対して、気を許していない証拠なんです。

人は、浅く腰かけていれば、何かあったときにすぐに立ち上がって、次の行動に移ることができるんです。

実際に、椅子から立ち上がらなくても、警戒心や落ち着かない気持ちが強いときには、無意識のうちに、すぐにその場から立ち去ることができるように、思わず浅く座るのです。

なので、椅子に浅く座る人は、相手に対して心を開いていない、

緊張や遠慮を強く感じているというわけなんです。

逆に、相手に対して、安心感や信頼感を抱いているとき、人は椅子に深く腰かけるんです。

気持ちのうえでのリラックスが安定した椅子の座り方に現れるわけなんですね。

なので、最初は浅く腰かけていた相手が、時間とともに椅子に深く座るようになったら、

だんだん打ち解けてきて、心を開いてきてくれたとみていいかもしれませんね。

それから、どんどん相手の心の中に入っていけるので、見逃さないでくださいね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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