挨拶するとき、お腹に手を置くのには理由があるんです

ふじきちです。

お腹に手を置いて、話す人よく見かけますよね。

その行動には、理由があるのです。

今回は、そんな人の本音を覗いちゃいましょう。

初対面の人と挨拶を交わすときは、よっぽどの変わり者でない限り、相手に好印象を与えるような顔で臨みますよね。

特に仕事の場合では、仏頂面をしていたのであれば 、まとまる話もまとまらなくなりますね。

でも、うわべのにこやかさに惑わされて、相手の本音を見抜けずにいると、あとで痛い目にあうこともあるんです。

人は何かに対して警戒心を抱いているとき、無意識のうちにお腹を隠そうとするのです。

これは、防御の姿勢をとっているからなんですね。

その反対に、両手をだらりと下げたり、後ろで組んだりして相手にお腹を見せるのは、無防備な姿勢なんです。

相手に警戒心を抱いていない証拠とも言えますね。

もし、挨拶のときに、相手の両手がお腹にあったら、商談に入る前にその人の警戒心を解くような話をして、その場を和ませるといいですね。

そのとき、気の利いた冗談なんかをとばしたら、

この人は、なかなか面白い人だなぁ

という印象をあたえられるので、おすすめですよ。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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