手を組む時、右手の親指を上にしていたら合理的なタイプ?逆なら!

ふじきちです。

今回は、手の組み方でその性格がわかってしまうという、

心理学講座です。

話をしているときに、机や膝に乗せた手を組む人がいるんですが、

この何気ない動作には、実はその人の性格が表れているんです。

たとえば、

右手の親指を上にして組んでいれば、

合理的で現実的なタイプなんです。

じっくりと着実に、ものごとを進めることが得意な現実はなので、

少々の難題を抱えていても、投げ出さない芯の強さを持っているんです。

もしも、仕事の長期のプロジェクトに参加できる機会があったら、

自分にとって絶好の舞台だと思って、積極的に手を上げるといいでしょうね。

反対に、左手の親指が上になる人は、

直感力に秀でていて、周囲の人がアッと驚くようなアイデアを思いつくタイプなんです。

新しい企画のアイデアに詰まってしまったときでも、焦らずに待っていれば、

そのうち、思わぬひらめきに、恵まれるはずなんです。

また、協調性にも優れていて、人をまとめる役割を与えると、

能力を発揮したりするのです。

手の組み方は、脳の働きと深い関係があるといわれているんですね。

右手の親指を上に組むことは、普段から、

論理脳

といわれている左脳が活発に働いている証拠で、

逆に左を上にする人は、

直感脳

である右脳が働いているんですね。

早速、周りの人で試してくださいね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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