意外!立ち話で済まそうとする人の外から見えない本音とは?

ふじきちです。

今回は、普段よくする、立ち話に潜む本音を覗いちゃいましょう。

同じ職場で、しょっちゅう話をする機会があるのに、なぜかいつも立ち話で済ませる人っていませんか?

話をするときの姿勢は、座るか立つかしかないですよね。

短時間でさっと済ませたいときは、立ち話というのもわかるんですが、時間があるのに立ち話で済ませようとする相手は、

あなたのことを苦手に感じていて、心を開いていない

と思っていいんです。

普通は、お互いに信頼関係のあるもの同士や好意を抱いているもの同士の場合は、

立ち話よりも座って話すほうが、リラックスできて話がはずみますよね。

でも、苦手を持っている人と話す場合は、

どうもこの人は苦手だな

という心の中を見抜かれてしまわないかと、気を使って話をすることになるんですね。

なるべくなら、相手に自分の本心を感ずかれずに、話をすませたい。

それには、用件が済めばすぐにその場から立ち去れる立ち話が、最適というわけなんですね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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