建前か本音かは、実は手の動きでズバリわかるんです!

ふじきちです。

今回は、

建前か?

本音か?

をズバリ手の動きで当ててしまう、

そんな心理のお話です。

話している最中に、自分の首筋や頭の後ろに手をやったり、

頭をかいてしまうことってありますよね。

これは、小さなミスをして恥ずかしいときや、

褒められて照れている場合などに、よくしてしまう行為のひとつなんです。

ただ、首筋に手をやるのは、照れ隠しだけとは限らないんです。

何かいいにくいことがあるときや、

答えに窮する質問をされたときにもこれは出るんです。

つまり、本心をだすのを、ためらうしぐさでもあるんですね。

さらに、わかりやすいのが、こめかみをかくしぐさなんです。

都合の悪い質問をされて、

え~と、なんだったかな。

などととぼけるときは、無意識のうちにこめかみを、

人差し指でかくようにしているんです。

人は動揺すると、それを落ち着かせようとして、

身体の一部に触れようとするんです。

首筋やこめかみに手がいく人は、

正直に答えら得ないというきまりの悪さが、

そういう行為に走らせているかもしれませんね。

それを目の当たりにしたら、

さらに深く追求するか、

あるいは、さらりと話題を変えるか、

は相手との関係しだいで対処してくださいね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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