好感をもたれる視線と嫌われる視線の心理法則とは?

ふじきちです。

今回は、好意を持たれる視線と嫌われる視線の法則を見ていきましょう。

人それぞれ顔が違うように、話し方もまあ
十人十色なんですね。

やたらと身振り手振りをつけて、大声でしゃべる人もいれば、

視線を上げないて、下を向いたまま、ボソボソと小さな声でしゃべる人もいるんです。

どんな人が、好感を持たれやすいかといえば、

やはり、相手の目をしっかり見て、ハキハキと話す人なんですね。

このタイプの人は、たいてい外向的な性格で、

自分に自信を持っているんです。

視線が合うのは、それだけ相手と話をしたい、

仲良くなりたいというサインでもあるのです。

ちなみに、いつでも人と一緒にいたいと願う心理を、

親和欲求

というんです。

ただし、この親和欲求が強い人はともすれば、

他人への依存度が高かったり、また支配的になる

という側面を持っているということもあるんです。

相手の様子をよく見て、対処すべきですね。

それでも、人の気持ちを読むのが、ちょっと苦手だという人は、

話の内容にばかり気を取られないで、相手の話し方にも、

気をつけてみるといいんです。

話し方には、その人の性格や感情の起伏がよく表れるからなんですね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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