信頼度を上げたいなら、あえて自分の欠点を見せたほうがいいんです!

ふじきちです。

今回は、相手の信頼度を上げる、とっておきの方法をご紹介しましょう。

第三者と信頼関係を築いていくには、

相手にできるだけ、自分のいいところを知ってもらおうとするのは、当たり前ですよね。

でも、本当に相手の信頼を得たいと思うなら、

会話の中にひとつくらい、欠点を混ぜたほうが効果的なんです。

誰だって、欠点のない完璧な人には近寄り難いですよね。

それに相手にかっこよいところばかりを見せようとしていると、

見栄っ張りな人だと、思われる可能性があるんです。

よく思われたいにもかかわらず、かえって距離を置かれることになってしまうんですね。

逆に、わざと、

僕は、片付けが苦手で、家の中は散らかり放題なんですよ!

と欠点を話すと、相手との距離が縮まることもあるんです。

いやぁ、恥ずかしいけど、家もひどく散らかっていますよ!

などと会話が弾んで、親近感が増したり、欠点を晒したことで相手に、

見栄を張らない人

という印象を与えることになるのです。

その結果、信頼度もアップするというわけなんですね。

もちろん、欠点を並べ過ぎたり、

相手がたじろいでしまうような欠点を話すのは、逆効果ですよ。

話題の中に、差し障りのない欠点を少しだけ意図的に入れるようにすると、

相手の信用を勝ち取ることができるんですね。


いま、好きな人がいるあなたへ

好きな人があなたのことを
好きか?嫌いか?一瞬で見抜く方法!
ちょっとだけ、知りたくありませんか?

その答えは、プロフィールに書きました!
6/30までの限定回答です!お見逃しなく!!
↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

サブコンテンツ

プロフィール

プロフィール

他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

このページの先頭へ