会話中に腕組みをされたら拒絶の合図?逆に受け入れている時の態度は

ふじきちです。

今回は、相手のよく見るしぐさで、相手の心理を覗いちゃいましょう。

手や腕の動きには、その人の心理状態がよく表れるんです。

いろいろなしぐさがあるんですが、目の前にいる人にあまりされたくないのは、

腕組み

なんです。

そのワケは、腕組みをするのは相手を拒絶している気持ちを、あらわしていることが多いんです。

たとえば、商談の場合、もし相手が腕組みをしたら、その人は話の内容に疑問を抱いて、不安を抱いているとみていいですね。

体の前で、腕を交差させる姿は、自分を守っているように見えるんですが、腕組みをするときの人間は、まさに自分を守ろうとする心理が強いんです。

当然、相手に対して好意を抱いていないし、あまり歓迎されていないと考えたほうがいいですね。

もし、会話の途中で相手が腕組みされたら、自分が話したことを思い返して、

どこがまずかったのか?

何が相手に不安を抱かせて、不愉快にしたのか?

を検討したほうがいいですね。

そして、急いで話の内容を修正するか、話題を変えるなどして、相手の気持ちを明るく前向きにするように、心がけましょう。

逆に、相手を受け入れている人間は、両手を広げて相手に向かって、差し出す傾向があるんです。

腕組みをやめて、両腕を広げてきたら、話はいい方向に向かっていると思っていいですね。


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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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