会話中にやけに水を飲む人は、実はウソを隠しているんです!

ふじきちです。

今回は、会話中、やけに水を飲む人の深層心理を覗いていきましょう。

暑い日や、約束の場所に急いて駆けつけたときは、

汗もかきますし、喉もかわきますよね。

思わず、目の前に水やお茶などがあれば、

飲み干してしまうこともありますよね。

これは、人の生理的欲求なのでしかたないんですね。

でも、取り立てて暑くもないのに、がぶ飲みする人がいるんです。

こういう人の言葉には、ウソが含まれていることがあるので、

ちょっと注意が必要なんです。

本人は、上手く隠しているつもりでも身体は正直で、

人間は、ウソをつくと口や喉が渇いてしまうのです。

そのままにしておくと、せきこんだり、

口がうまく回らなくなってしまうために、

飲み物に手を伸ばす回数が増えてしまうわけなんですね。

もっとも、ウソに限らないで、

都合の悪いことを聞かれたり、

大勢の前でスピーチをしなければならないといった、

極度の不安や緊張を強いられるケースでも、

同じ反応が出るんです。

唾を飲み込んだり、

唇をしきりに舐めるのも、

喉を潤したいときのしぐさのひとつなんですね。

もしも、自分が緊張していることを、相手に悟られたくないなら、

できれば、喉の渇きを我慢して、

あまり水分をとらないほうがいいでしょうね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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