仲間と連帯感や信頼関係を築きたいなら、この言葉を使おう!

ふじきちです。

今回は、連帯感や信頼関係を築くための心理学講座です。

私は、

僕は、

と自分のことばかり主張したがる人は、自己中心的だと思われて、敬遠されがちですよね。

でも、これが、

私たち、

と複数形にして話すようにすれば、状況が一変するんです。

相手はその人に、連帯感を持って、信頼さえ置くようになるのです。

これは、

私たち、

と繰り返し言われることで連帯感が生まれて、

あたかもお互いが同胞であるかのような印象を、刷り込まれていくからなんです。

そこから、信頼感も自然と湧いてくるんですね。

たとえば、取引先と打ち合わせしているときに、

これから、私たちが進めていくプロジェクトですが・・・

とか、

私たちが受け取れる利益は、

とか、あえて自分の会社だけでなく、相手の会社のことも含めて、

私たち、

と連発してみたとしますね。

打ち合わせが終わるころには、

相手は、あなたを取引先というより、同じチームの一員として感じていますよ。

それに、

私はこうしたい!

ではなくて、

私たちのために、こうしたんです!

と言えば、自分の意思をを多少強く主張したとしても、

自己中心的には、受け取られないんです。

周りも反感を抱くことなく、あなたの主張に耳を傾けてくれるはずですよ。

これから私から、私たちに代えてみましょうね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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