他人に自分を信頼させるには、実は自分の行動を相手に読ませるんです!

ふじきちです♪

次に何をしでかすかわからない人というのは、なかなか信頼することができないですよね。

ところが.その反対に

「自分がこう言ったら、あの人はこう答えるかな」

「自分がこういう状況に陥ったら、あの人はこうしてくれる」

と、行動を予測できる人とは、安心し.て付き合っていけることが多いのです。

このように、人は誰かを信頼する時に

“その人の将来の行動が予測できるかどうか”

を判断基準のひとつにすることがあるんです。

これは心理学で「行動予測性」という、んですが、行動予測が立ちやすい人ほど周囲に信頼されることになるんです。

つまり、人に信頼されたければ相手に自分の行動を予測させるようにすればいいのです。

Aと言われればBと答える、Cの状況下ではDの行動をとる、

というように常に発言や行動に一貫性を持たせておけばいいんですね。そうすれば、相手は

「あの人に任せておけば、自分の期待どおりに動いてくれる」

と安心感を抱くようになるのです。

そこから、より深い信頼関係が生まれるようになるんですね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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