ポケットに手を入れて歩く人の深層心理とは?

ふじきちです。 今回は、ポケットに手を入れて歩く人の心理を覗いていきましょう。 あなたも経験あると思うんですが、 子供のころ、ポケットに手を突っ込んで歩いていると、 必ず叱られましたよね。 理由は、 両手を出して歩かないと、転んだときに危ない。 とか、 だらしがない。 などなんですが、どうやらこれは、 大人になっても直らないようなんです。 寒くもないのに、ポケットに手を入れるという行為は、 心理学的にも、けっしていい意味はもたないんです。 ものごとを斜に構えて見たりする、 どちらかといえば、ひねくれ者がよくやるからなんですね。 また、この行為には、本音を悟られたくないという、 秘密主義 も見え隠れするんです。 何か隠し事をしたり、 口を濁してみたり、 他人にやすやすと心は開かないという心理が働いているんです。 歩いているとき以外でも、 会話の最中に手がポケットへ隠れるようなことがあれば、 その人は、ウソをついているか、 何かをごまかそうとしているかもしれないんです。 それをしつこく聞き出そうとしたところで、 正直には話してはくれないと思うんですが、 けっして、 腹を割って話しているわけではない。 ということだけは、認識しておいたほうが、いいでしょうね。


いま、好きな人がいるあなたへ

好きな人があなたのことを
好きか?嫌いか?一瞬で見抜く方法!
ちょっとだけ、知りたくありませんか?

その答えは、プロフィールに書きました!
6/30までの限定回答です!お見逃しなく!!
↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

サブコンテンツ

プロフィール

プロフィール

他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

このページの先頭へ