というかから始まる話の二つの解釈

ふじきちです。

あなたの周りでも、

~というか

から話しが、始まる人いますよね。

その解釈について、今回は話していきたいと思います。

~というか

で話し始める人は、相手の意見に対して、

反対か賛成のどちらにしてもとりあえず、自分の意見を言っておきたい、何か自己主張をしないと気が済まないというタイプの人なんですね

もしミーティングをスムーズに進行させたければ、このようなタイプの意見に振り回されないようにすることが肝心なんです。

活発な意見が交わされ白熱した議論になる反面、堂々めぐりで結論が見出せないまま時間がすがることになりかねないんです。

このように、本来

~というか

は、

いや

そうでなくて

のようにどちらかというと前の意見を否定する意味合いが強い言葉なんです。

でも、若者の間では、

この部屋、きついね。

っていうか、暑くない。

など、同じような意味合いのことを少しニュアンスを変えて言うときにも使われているんです。

これは、口ぐせのようなものなので、軽く聞き流してもいいかもしれませんね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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