つい電話の相手にお辞儀をしてしまう心理とは?

ふじきちです。

今回は、見えないはずの電話の相手にお辞儀をしてしまう、

そんな人の深層心理を覗いていきましょう。

お礼やお詫びの電話をかけているときに、

話をしながらつい、お辞儀をしてしまった経験はないですか?

これは、

図解的動作

と呼ばれる行動の一種で、相手が見えないのにもかかわらず、

こうした動作が加わったほうが、自分の意図が相手により伝わりやすくなるといわれているんです。

たとえば、

仕事で何かミスをして、電話で謝罪をしているときも、

相手が目の前にいないからといって、ぞんざいな話ぶりをすると、

実際に頭を下げながら、お詫びをするのとでは、

誠意の伝わり方が、まったく違ってくるんです。

ただ、見えない相手にお辞儀をするような人は、

礼儀正しい反面、正直者で少々気が小さいタイプでもあるんです。

正直すぎる人というのは、概して嘘をつくのは上手くないんですね。

電話の向こうの相手から、厳しい口調で問い詰められるときなど、

言わなくてもいいことまで言っちゃう傾向があるので、

注意して話した方が、いいですね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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