ありがとうは一度心の中で唱えてから言おう!その効果は何倍だとおもいますか?

ふじきちです♪

Aの状況下ではBの言動をとるという習慣がついていると、

スムースに物箏を運べるメリットがある反面で、

“慣れ”によって思わぬ誤算を招くこともあるのです。

たとえば、頻繁に口にしている言葉もそのひとつなんですね。

気持ちが伴っていないのに、つい発してしまつことがあるんです。

カスタマーセンターでクレーム対応をしているオペレーターがいい例だなんです。

毎日、繰り返し「申し訳ありません」と言っているから、

本当に申し訳ないと思っていなくても言葉だけは、反射的に口から出るようになってくるんですね。

でも、口先だけの対応というのは相手に案外伝わるものなんです。

気持ちが伴っていなければ、さらに客を怒らせることにもなるのです。

「ありがとうございます」の言葉も同じで常に連呼していると、

心のこもっていない言葉になっていることが多いんですね。

こうなると上司や取引先から、「表面的なやつだ」

と思われてしまって、信頼を失いかねないんです。

では、どうしたらいいのか、わかりますか?

これには言葉を発する前に

「申し訳ありません」

「ありがとうございます」

とまず心のなかで言ってみることが効果的なんです。

そうやって自分に一度言い聞かせてから声に出すと、

自分自身もよりそういつ気持ちになるのです。

自然と態度や声の調子にもその気持ちが表れてきて、相手にも伝わるようになるのです。

お試しあれ!


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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