足を開いて座ったほうが相手は心を開きやすいって本当?

ふじきちです。

今回は、部下とどう距離をとったほうがいいのか?

そんなお話です。

部下と円滑にコミュニケーションを図ろうとするなら、

何よりもまず、部下の心を開かせないといけないですよね。

部下が上司を恐れながら話ているようでは、とても信頼関係など、築いていけるわけがないですね。

もしも、部下が自分に対して何らかの警戒心を抱いているようだと感じたら、

こちらから安心感を与えるようにすることが、大切なんです。

その有効な手段として、普段のしぐさを利用してできるものがあるんです。

これが、ホントに簡単なことなんです。

それは、座るときに、ただ押しを開いて座ればいいだけなんです。

しぐさには、その人の心理がが現れるんですね。

足を閉じていれば、相手を警戒して打ち解けていない証拠なんです。

反対に、足を開いていれば、相手に心を許して安心している証拠だともいえるんですね。

これは、腕でも同じことなんです。

腕組みしている人には、気難しく警戒している印象を持つんですが、

両手を広げている人からは、相手を歓迎して受け入れようという、意思が汲み取れますね。

とはいっても、職場で手を広げているわけにはいかないので、

まずは、足を開いて座り、無意識に相手の警戒心を解いてあげてくださいね。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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