会議で遅刻者がいなくなる方法?この方法は、じつに簡単にできるんですよ!

ふじきちです♪

今回は、会議に役立つ心理学講座です。

定例の会議などでは回を重ねるにつれて徐々に遅刻者が増えてくることがよくありますよね。

「人数が揃ってからはじめましょう」

と遅刻者を待ってから会議を開始すると、どうしても毎回定刻より遅れて会議をはじめることになるんです。

するとそのうち、”定刻に行っても待たされるだけ損”と思う人が増えてくるんですね。

その結果として、遅刻者が回を追うごとに増えることになるのです。

でも、こういう時にはじつに有効な対処法があるんです。

これがなんとも簡単なんですね。

会議の終わる時間をあらかじめ参加者全員に知らせておけばいいのです。

会議の開始時間が15時で終了時間が決まっていない場合、参加者は”ずるずると長引く会議なら途中から参加すれば十分”

と考えるようになってしまうんです。

でも、終了時間が16時と明示されていれば、参加者は限られた時間のなかで議論しなければならなくなるんですね。

遅刻者を待っている余裕などないから、いる人だけで先に話を進めようと考えるのです。

すると、自然と会議も凝縮された内容はななってくるんです。

その場にいない遅刻者は重要な発言を聞き逃したり自分の意見を言うチャンスを逃すことになるから、

これではいけないと定刻に集まるように套というわけなんですね。

次の会議で使ってください。


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プロフィール

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他人の本音がわかる心理学管理人のふじきちです。

このサイトでは、僕も会社で使っている、実践心理学をお伝えしたいと思います。

人間関係の悩みを解消できれば、人生は楽しいですよ。

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